忙しくても、キレイにはこだわりたい。そんな時短メイク派におすすめしたいのが、メイクアップ効果に保湿効果などをプラスした多機能メイクアイテム。最近は多彩な商品が出ていますが、乾燥が気になる秋から冬にかけて注目したいのがDHCの「Q10濃密うるおいベースメークシリーズ」です。

メイクしながらうるおい効果!ラク&キレイな“ハイブリッドファンデ” 画像(1/3) メイク効果とスキンケア効果を併せもった「Q10濃密うるおいベースメークシリーズ」。きちんとカバー力がありながら、肌のうるおいを保ってくれるスグレモノのベースメイクシリーズ。
メイク効果とスキンケア効果を併せもった「Q10濃密うるおいベースメークシリーズ」。きちんとカバー力がありながら、肌のうるおいを保ってくれるスグレモノのベースメイクシリーズ。

写真は左から「DHC Q10 モイスチュアケア リキッドファンデーション EX」「DHC Q10 モイスチュアケア フェースパウダー EX」「DHC Q10 モイスチュアケア カラーベース EX」「DHC Q10 モイスチュアケア パウダリーファンデーション EX」。DHCの最新のメイクアップ効果に加え、うるおい成分にこだわったシリーズです。

特長はコエンザイムQ10やオリーブバージンオイル、スーパーヒアルロン酸などによる「モイスチュアリッチトリートメント」とよばれる処方。メイクしている日中に、肌をトリートメントしてうるおいを守ってくれるという同社の独自処方と言います。ちなみに「リキッドファンデーション」の水分保持のテストでは、10時間後(※)の肌を比較したところ、塗っていない肌と比べ何と805%もの水分量を保持していたとか。(※DHC調べ)

もうひとつ注目したいのが、同ファンデーションに初めて配合されたという「ゼニアオイエキス」です。

メイクしながらうるおい効果!ラク&キレイな“ハイブリッドファンデ” 画像(3/3) 昔から、美容にいいハーブとして親しまれてきたゼニアオイ。美しい赤紫色の花が特徴。
昔から、美容にいいハーブとして親しまれてきたゼニアオイ。美しい赤紫色の花が特徴。

ゼニアオイは赤や紫の鮮やかな花をつけるハーブの一種。昔から美容にいいハーブとして親しまれてきました。そのゼニアオイのエキスをもっとうるおう肌へと導いてくれる保湿成分として配合しています。

ファンデーションだからカバー力もばっちり。小ジワや毛穴・凹凸などをカバーする「リフトアップフィルム・スーパーEX」を配合、メーク効果で、ピンと張った肌感を演出してくれます。

メイクしながらうるおい効果!ラク&キレイな“ハイブリッドファンデ” 画像(6/3) 右は「Q10濃密うるおいベースメークシリーズ」の「カラーベース」と「パウダリ―ファンデーション」を塗った目もと。印象の違いは一目瞭然。
右は「Q10濃密うるおいベースメークシリーズ」の「カラーベース」と「パウダリ―ファンデーション」を塗った目もと。印象の違いは一目瞭然。

ふたつの目が並んだ写真は、「カラーベース」「パウダリーファンデーション」を塗った目もと(右)と、同じ人の塗っていない目もと(左)。印象の違いは、どうか見比べてみてください。

日中にずっとうるおい効果が続くので、これなら朝晩のスキンケアを多少なまけても大丈夫……? 便利なアイテム選びも、美しさへの一歩かもしれません。お役立ちアイテムをかしこく選んで、ラクをしながらキレイに磨きをかけてみましょう。【レタスクラブ/PR】