女の幸せはディズニープリンセス展で学べ!
誰もが知る「9人のプリンセス」の生き方を見てみよう!

©Disney

夫との関係が最近イマイチ、子どもに振り回されすぎてる、近ごろなにかと消極的…。この中で一つでも当てはまった人は、ディズニープリンセスの生き方を見習ってみない?

ディズニーのプリンセス作品は、1937年に公開された長編アニメーション映画『白雪姫』からその歴史がスタート。その後も「シンデレラ」「ラプンツェル」など数々のプリンセスが誕生し、どのプリンセスもパワフル&アグレッシブに自らの手で幸せをゲットしているのは、みなさんご存じの通り。

そんなディズニーのプリンセスたちが「なぜ幸せになれたのか」をテーマにした展覧会『ディズニープリンセスとアナと雪の女王展』が、この夏開催される。登場するのは、「白雪姫(白雪姫)」「シンデレラ(シンデレラ)」「オーロラ姫(眠れる森の美女)」「アリエル(リトル・マーメイド)」「ベル(美女と野獣)」「ジャスミン(アラジン)」「ラプンツェル(塔の上のラプンツェル)」「アナとエルサ(アナと雪の女王)」の9人のプリンセスたち。ママも子どもも大好きな9人のプリンセスたちが登場する。

展示される貴重なアート作品や衣装から感じるのは、“それぞれの個性と内に秘めた強さ”。彼女たちの姿から、自らの手で幸せをつかみとるヒントを見つけてみて。会場を出るころにはママは元気に、子どもは瞳がキラキラになっているはず!【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】