名物“黒船ラスキュ”もイン「焙じ茶パフェ」
グラス中ほどに詰まっていたり、グラスから飛び出したりしているのが、やさしい甘さの黒船ラスキュ。「焙じ茶パフェ」

抹茶パフェをしのぐ勢いで人気上昇中の「ほうじ茶パフェ」。すっきりした味わいが、スイーツ好きやパフェ好きの間で支持されている。トレンド発信地である、東京・自由が丘で食べられる「ほうじ茶パフェ」をご紹介!

【黒船 自由が丘本店 焙じ茶パフェ】

“つくりたてをつくりたくて。”がコンセプトの黒船。2階のcafe COCOOCENでは、併設の工房で作った菓子やお茶が味わえる。ほうじ茶のアイスと寒天が入った「焙じ茶パフェ」850円(税込み)には、カステラを焼き上げた、おなじみの「黒船ラスキュ」が入っている。ドリンクセット \1,300~(税込み)も人気。

味はもちろん、いろいろな食感も楽しめる一品だ。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】