レタスクラブ通販TOP >> 野崎洋光のだしポット
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●サイズ/幅18.5×奥行き10.3×高さ14.3cm ●容量/500ml ●材質/陶製(肥前有田焼) ●こし網/直径6.2×高さ9.5cm
LN00102700
価格:8,400円(本体価格8,000円)
「分とく山」総料理長の野崎洋光さんが、家庭でも簡単にだしがとれるよう考えたポット。おいしいだしは熱湯が約90度に下がるときに出ます。そこで、ちょうどいいタイミングで90度に下がるポットがあれば、お茶をいれるようにしておいしいだしがとれるのではないか、と思いついたとか。
まず、磁器の熱伝導性に注目。磁器は沸騰したお湯を注ぐとすばやく放熱し、その後はしばらく80〜90度に保ちます。有田焼の窯元に相談して試作を重ね、完成しました。使い方はとても簡単です。昆布と削りがつおを付属のこし網に入れ、熱湯を注いで1分待つだけ。お吸い物やみそ汁4〜5杯分のだしがとれます。
価格:8,400円(本体価格8,000円)
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