この家で生きるため。お母さんが喜ぶ「良い子」を続けた娘の心はボロボロに/毒親絶縁日記(5)

#趣味 
「良い子」であれば愛情がもらえると信じていたけど…

『毒親絶縁日記』5話【全12話】


最近何かと話題になっている「毒親」。子どものためを思って行動することは大切ですが、子どもが窮屈に感じているのなら、それは過干渉にあたる可能性も。

『毒親絶縁日記』の著者・北瀬ユズさんは毒親に育てられ、子どもの頃は常に母親の顔色をうかがい、「母の機嫌を損ねないように」が行動の基準だったといいます。

親としての言動や繊細な子どもの気持ちについて考えさせられる、北瀬ユズ著の『毒親絶縁日記』から「この家で生きるため。お母さんが喜ぶ『良い子』を続けても報われず…」のエピソードをお送りします。

※本作品は北瀬ユズ著の書籍『毒親絶縁日記』から一部抜粋・編集しました

この記事に共感したら

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント企画

プレゼント応募

\\ 会員登録してメルマガ登録すると毎週プレゼント情報が届く //