介護のストレスが限界に!母は認知症の祖母に暴力を振るい始め…/毒親絶縁日記(7)

#くらし 
介護のストレスで母がついに祖母に暴力を振るい始め…

『毒親絶縁日記』7話【全12話】


最近何かと話題になっている「毒親」。子どものためを思って行動することは大切ですが、子どもが窮屈に感じているのなら、それは過干渉にあたる可能性も。

『毒親絶縁日記』の著者・北瀬ユズさんは毒親に育てられ、子どもの頃は常に母親の顔色をうかがい、「母の機嫌を損ねないように」が行動の基準だったといいます。

親としての言動や繊細な子どもの気持ちについて考えさせられる、北瀬ユズ著の『毒親絶縁日記』から「介護のストレスが限界に達した母は認知症の祖母に暴力を振るい始め…」のエピソードをお送りします。

※本作品は北瀬ユズ著の書籍『毒親絶縁日記』から一部抜粋・編集しました

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