義実家が汚部屋!茶渋のついた湯呑みに口もつけられません/汚部屋掃除人が語る命が危ない部屋(4)

#趣味 
義両親の実家が汚いと相談が…夫の協力がないと解決が難しい!

『汚部屋掃除人が語る命が危ない部屋』4回【全9回】


足の踏み場もないほどゴミだらけ…実際に見たことが無い方も多いと思いますが、「汚部屋」は意外と身近にあるかもしれません。久々に実家に帰ったらすっかり汚部屋になっていた!なんていうケースもあるようです。

清掃業者のみなみさんは、これまでほふく前進でしか動けない部屋、物を捨てられない孤独な人が住む部屋など、想像を超える汚部屋と出会ってきたそうです。汚部屋に住んでいる当人は自分の家を汚部屋とは認識していなかったり、ゴミをゴミではないと思い込んでいたりすることもあるそうで…。衝撃の汚部屋清掃エピソードをつづった『汚部屋掃除人が語る命が危ない部屋』から「義両親の実家が汚部屋!茶渋の着いた湯呑みに口もつけられません」をお送りします。

※本作品はおがたちえ著、みなみ協力の書籍『汚部屋掃除人が語る命が危ない部屋』から一部抜粋・編集しました

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