肉メニューの見栄えをよくする、カラフルな野菜ソース
カラフルな見た目は、子どものテンションも上げてくれそう!

安くて調理が簡単な「お肉」は、毎日の献立になくてはならない食材。農林水産省の「食料需給表」によると、2014年では1人1年当たりの肉の供給量が、50年前と比べ約5倍になっているとのことで、ニーズの高まりは数字にも表れている。その一方、家族の健康や食育も意識したい主婦にとっては、「野菜もたっぷり」「目にも楽しく」という点も重要だ。

オタフクソースから9月1日(木)に新発売される「お肉にベジ・アド」シリーズは、肉メニューにぴったりな色鮮やかなソース。ラインナップは黄のソース、橙のソース、緑のソースの3種類。それぞれに5種類の野菜と、食物繊維を配合している。「黄のソース」は、 醤油をアクセントに、とうもろこしのコクのあるやさしい甘さをひきだしたソースで、鶏もも肉と好相性。「橙のソース」はほのかにカレーが香るかぼちゃ味。ハンバーグなど、ひき肉料理によく合いそう。「緑のソース」はえだまめのまろやかな味わいのソースで、ポークソテーにかけるのがおすすめだそう。

手軽に見た目と味を向上させられるソースを使えば、いつもよりもっと楽しい食卓になりそう。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】