香りはコーラなのに甘くない「#炭酸水なのにコーラ」
味はコーラだから、見た目は透明だけど「がっつり」なメニューとも相性抜群!

暑い日にのどを潤しつつ気分までアゲてくれるものNo.1といえば炭酸飲料。眠気覚ましや作業中のリフレッシュ、ノンアルコールでのホームパーティでも活躍してくれて、なにかと飲む機会が増える季節だが、中でもキレのよさ、爽快感の強さで支持されている炭酸水ブランドが「ウィルキンソン」だ。

ウィルキンソンは1904年の誕生以来「プロ御用達の炭酸水」だった時代を経て、現代ではペットボトルで手軽に買えるように。今は家庭でも親しまれる炭酸水界のリーダー的存在だ。現在は炭酸水のほか、グレープフルーツやレモンフレーバーなどのかんきつ系フレーバーもラインナップされているが、この夏には「ウィルキンソン タンサン ドライコーラ」(アサヒ飲料株式会社)が新発売となった。

Instagramやtwitterのハッシュタグでは、いち早く体験した人たちが「#炭酸水なのにコーラ」のタグで盛り上がっている。タグの言葉が表すとおり「コーラの味がするのに甘くない炭酸水なんて、初めて出会った味わい!」という声が多いよう。コーラの味や炭酸飲料が好きという人はもちろん、「カロリーは抑えたいけど味なしの炭酸水じゃちょっと刺激が物足りない」という場合にものどと舌楽しませてくれそうだ。

他のウイルキンソン商品のように、アルコールを割る用として使ったりかんきつをつけ込むなど、使いみちのアイディアもこれからたくさん生まれてきそう。家事の合間にレジャーに、家でのくつろぎタイムに、シュワッと新鮮な刺激を体験してみては。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】