ようやく灯を見つけた 娘が学校に行きません(17)

#育児・子育て 
暗闇の中で迷い迷って…


朝起きて、学校へ行く…。
小5の娘にとっても、母親にとっても当たり前だった日常が、突然過去のものに。
「まさかこれって不登校!?」戸惑い、悩み、焦りながら、それでもなんとか歩み続けた母と娘の198日の記録です。

甘いカオもここまでだ! と強引に娘を学校へ連れてきた母。
車から出ない娘でしたが、そこに保健の先生が現れて声をかけてくれます。
彼女の言葉が娘にどう影響するのでしょうか…?

「ママ友が怖い」でおなじみの野原広子さんによる実録コミックエッセイ「娘が学校に行きません」から、
全国の悩めるお母さんたちはもちろん、現在進行形で学校へ行けない罪悪感を抱える子どもたちにも読んでほしい
野原家の「こんな感じ」を全23回でお届け。今回は第17回です。

【画像を見る】保健の先生の寄り添う言葉で娘の心が動いた…?

まず生きるよろこびからみつけようか

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