「好きだから?」男友だちが私の恋を応援できない理由/推しに嘘をついて近づいてしまいました。(5)

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なんであんなこと言ったの?

『推しに嘘をついて近づいてしまいました。』5話【全8話】

推しにリアルに出会ったら…どうする!?

若手俳優の廉くんを推している主人公の流華。廉くんの好きなタイプが「自分が俳優をしてることを知らない人」なことをインタビュー記事で知り、ファンである自分に望みがないとショックを受けた流華だったが、まさかの「廉くんのスマホを拾う」という奇跡が起こって…!?

「自分はあなたのファンではない」という嘘をついて、憧れの人と仲良くなっていく主人公の姿を描いた恋愛コミック『推しに嘘をついて近づいてしまいました。』をお送りします。今回は第5回です。

※本作品は有村唯著の書籍『推しに嘘をついて近づいてしまいました。』から一部抜粋・編集しました

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