あの苦~いケールがイチゴ並みの糖度に!? プレミアムな甘さのケールを味わうなら今!
Kale de Kale(ケール・ド・ケール)

健康な食生活に欠かせない野菜。厚生労働省では野菜の摂取目標量を成人1日当たり350g以上としていますが、どの年代もなかなか目標を達成できていないそうです。野菜不足は便秘や肌荒れ、生活習慣病などの原因に。食べるのが難しいときは青汁やスムージー、野菜ジュースなど手軽にとれるドリンクを利用して補うように心がけたいものですね。

青汁の材料の代表格であるケールは、ブロッコリーやキャベツの原種で、数ある野菜や果物の中でも高い栄養価を誇る“スーパー緑黄色野菜”。β-カロテン、カルシウム、カリウム、ビタミン、食物繊維などのほか、ルテイン、葉酸といった美容と健康に必要な栄養がたっぷりの頼れる存在です。「でも、ケールの青汁は苦くて飲みにくい……」という人におすすめなのが“冬越しのケール”。1年で最も寒い時期に育つ“冬越しのケール”は、霜や雪から自分の身を守るために糖度を蓄え、高いときにはイチゴと同等の糖度になることもあるのだそうです。

青汁でおなじみの「キューサイ」から、季節・数量・WEB限定で発売中の「Kale de Kale(ケール・ド・ケール)」は、まさにその“冬越しのケール”だけを使用したもの。シンプルで深いというプレミアムな甘さ、一度味わってみたいと思いませんか? 1年で最も寒い2月に収穫した糖度が通常より高いケールのみを使用するため数に限りがあるそうなので、試してみたい人は早目にゲットすることをおすすめします。