【時短レシピ】特製ドレッシングが決め手!熱いうちに食べたい「中華風牛肉サラダ」 画像(1/3) 豆板醤がきいたドレッシングをかけて肉が熱いうちに食べて

何かと忙しい週初めは、時短調理で肉も野菜も一緒にしっかり食べられるおかずがぴったり。野菜を切って、牛肉を炒めればOKの簡単さながら、特製ドレッシングをかければ、とても手抜きには思えない一品に。


【中華風牛肉サラダ】(1人分328Kcal、塩分2.6g、調理時間10分)


<材料・2人分>牛切り落とし肉150g、セロリ1/3本、赤パプリカ1/2個、サラダ菜1/2個、ドレッシング(しょうゆ・酢各大さじ1、ごま油大さじ1/2、オイスターソース小さじ1、豆板醤/トウバンジャン小さじ1/3~1/2、塩・こしょう各少々)、酒、しょうゆ、ごま油


<作り方>

1.牛肉は酒、しょうゆ各小さじ1をもみ込み、約5分おく。セロリは5cm長さの縦薄切りにする。パプリカは縦薄切りにし、セロリとともに氷水に約5分さらして水けをよくきる。

2.器にサラダ菜を敷き、パプリカ、セロリを広げてのせる。

3.フライパンにごま油大さじ1/2を中火で熱し、1の牛肉を入れて2~3分炒める。肉の色が変わったら2の上に盛り、ドレッシングの材料を混ぜてかける。

【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】