何気なく叱った宿題中のスマホいじり。その直後、小5の娘が呟いた絶望の言葉

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「まさか、自分の娘が不登校になるなんて――」成績優秀で友達にも恵まれ、親子関係も良好。そう思っていた小学5年生の一人娘が、ある日、学校に行けなくなった。母親は、娘が発していたSOSを見落としていた…?
答えの見えない日々のなかで、娘と向き合い続けた母親の葛藤と記録を描く『娘に死にたいと言われました 不登校の理由』をお届けします。

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