万歳三唱に横断幕!? 休み明けに出社した編集長を待っていた、部下の「かわいい下心」

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 休み明けに出社した編集長

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『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』8話【全18話】


結婚を控えた出版社編集長・佐藤朋美の悩みは、義母となる光林寺エマの態度。いつもそっぽを向かれ「嫌われた…」と落胆する朋美でしたが、実は意外な真実が。なんとエマは麗しい朋美にひとめぼれし、密かに「推し」として崇めていたのです!「眩しすぎて直視できない」と緊張で距離をとってしまう姑と、「気に入られていない」と悲観する嫁。ひとつ屋根の下、すれ違い続ける2人の関係はどうなっていくのでしょうか…!?

※本記事はかときちどんぐりちゃん著の書籍『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』から一部抜粋・編集しました。


足を挫き、入院生活を余儀なくされたエマ。大雨の中、彼女に届け物をするため病院へ駆けつけた朋美ですが、風邪をひいて寝込んでしまいました。

歓喜のフォルティッシモ

職場へ復帰した

横断幕…?

復帰まことにおめでとうございます

ばんざーい

お気遣い嬉しい

いつでも来てね!

人間関係で気にかかることがあって…

麗しいだけじゃない


著=かときちどんぐりちゃん/『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』

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