息子の連れてきた嫁の佇まいが魅力的すぎて。姑の胸に蘇る、麗しの先輩の記憶

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嫁の佇まいが魅力的すぎて

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『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』10話【全18話】


結婚を控えた出版社編集長・佐藤朋美の悩みは、義母となる光林寺エマの態度。いつもそっぽを向かれ「嫌われた…」と落胆する朋美でしたが、実は意外な真実が。なんとエマは麗しい朋美にひとめぼれし、密かに「推し」として崇めていたのです!「眩しすぎて直視できない」と緊張で距離をとってしまう姑と、「気に入られていない」と悲観する嫁。ひとつ屋根の下、すれ違い続ける2人の関係はどうなっていくのでしょうか…!?

※本記事はかときちどんぐりちゃん著の書籍『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』から一部抜粋・編集しました。


ツンとデレの輪舞(ロンド)

会わせたい女性がいるんだ…

あんな真面目な顔

すごい威圧感

…無視?

ちょっと気分が

照れたんだと思うよ?

彼女のたたずまい…


著=かときちどんぐりちゃん/『推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話』

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