家族と会話がしたい! 学校で発声法を学ぶも苦難の連続/ ヘレン・ケラー 三重苦の奇跡の人(10)
公開
更新
幼くして聴覚と視覚を失ったヘレン・ケラー。スプーンすらうまく使えず食事を手づかみで食べたり、時には赤ちゃんのゆりかごをひっくり返してしまうことも。両親を困らせていたヘレンですが、アン・サリバン先生との出会いで人生に転機が訪れて――。
世界中の障がい者に勇気を与えたヘレン・ケラーの生涯を描く『まんが人物伝 ヘレン・ケラー 三重苦の奇跡の人』(KADOKAWA)を11回連載でお送りします。今回は第10回です。
読みものランキング
-
1位「うちの子に限って」いじめへの関与なんて絶対ありえないと思っていたのに/娘がいじめをしていました(1)
-
2位ヤバくて有名な「クレクレ友人」に翻弄される物語。軽い気持ちのSNS投稿が…/欲しがるあの子を止められない(1)
-
3位笑顔も何もかも嘘だったんだ。いじめられていたことを4年間隠し続けていた娘/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位思い返せば認知症のサイン? 40代の母に感じた幼い息子の違和感
-
5位幼児を見守る大型犬…? どことなく様子がおかしいその姿に「癖がすごい」とSNSで大反響
読みものランキングをもっと見る