ピンッ!と耳が立つ柴犬のおすそわけ袋がやけにキュート

公開
更新

お友達にお土産やお菓子などを渡す時、どんな入れ物に入れるかはけっこう悩むところではないでしょうか。わざわざラッピングするのも大仰だし、かといってむき出しのまま渡すのはおしゃれではないし…。こんなとき気の利いた小袋があると助かりますよね。

今回ご紹介するのは、柴犬の顔がついたおすそわけ袋。この袋の魅力は、ひもを結ぶと犬の耳が立った感じになること。袋の印にそって折り目をつけて、口の部分にひもをはさんでくるくると折りたたみこみます。

そのひもの両端を結ぶと、袋の両端が立ち上がり、耳がピンッと立ったような形になります。ひもを使わずそのまま口を折っても、柴犬の愛らしい顔に癒されます。

袋にデザインされた柴犬の表情は笑顔、のほほん、ウィンクの3種類。目がなくなってしまいそうな笑顔、おっとりした表情ののほほん、片目をきゅっとつぶったウィンク、どれも犬好きさんはもちろん、みんなを笑顔にしてしまいそうなキュートな表情です。

見た目だけじゃなく、きちんとマチがついた紙袋のため、お菓子など中身を入れる時も、形を崩さずにきちんと入れることができますし、中身を入れることによって袋が立ちます。また、袋の全面に手をついたデザインになっているので、テーブルの上に袋を立てると、柴犬がテーブルに前足を乗せて、お礼を言っているような形に。

かわいい袋でおすそわけしたら、新しい縁が芽生えそう。ぜひそんなステキなひとときを楽しんでくださいね。

【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

この記事に共感したら

Information

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細