祖母の希望を聞いておいてよかった。危篤時に決断を迫られた延命治療のこと
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『わたしのウチには、なんにもない。4 はじめての遺品整理。さすがのわたしも辛かった・・・』2話【全6話】
幼い頃から一緒に暮らしていた祖母がなくなり、母と遺品整理をすることになったゆるりまいさん。不要なものは捨てずにはいられないゆるりさんですが、遺品整理は別物だと感じる難しさがあったそう。
モノを捨てられない性格で、自分のモノはもちろん、ご先祖様のモノも大事にとっておいた祖母。故人と向き合う大事な作業でもある、遺品整理にまつわるエピソードをお届けします。
※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。4 はじめての遺品整理。さすがのわたしも辛かった・・・』から一部抜粋・編集しました。





