これは、おいしい…!アスペルガー症候群の15歳が焙煎するコーヒーをモンズースーさんが飲んでみた(画像2/12)
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【全画像を見る】ともすると「困った特性」になりがちな特性を特技として生かす
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■著者:モンズースー
アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイブログ「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」著者。ADHD診断済みで、2人の子どもたちも発達障害グレーゾーン。
連載:生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした
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アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイブログ「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」著者。ADHD診断済みで、2人の子どもたちも発達障害グレーゾーン。
連載:生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした

特別な感性を持つ15歳が生み出す、月替わりのオリジナル焙煎コーヒー
15歳の焙煎士、岩野響さんにはアスペルガー症候群という障害があります。
彼は幼い頃から、調味料を変えたのがわかるほどの鋭い味覚と嗅覚の持ち主。
「ぼくができることから ぼくにしかできないことへ」
との想いから、大好きなコーヒーの焙煎について研究を重ねてきました。
桐生の自宅に併設したHORIZON LABO(ホライズン・ラボ)にてコーヒー豆の販売を始めたところ、そのコーヒーの味わいや彼の生き方が、全国で話題となりました。
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