修正テープの【じゃない使い方】が天才的!書類整理の神アイテムに化ける裏ワザ

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修正テープが書類整理の神アイテムに!

書類整理にクリアファイルをたくさん使っていると、どれに何を入れたか分からなくなりませんか?わざわざラベルライターを用意するのも面倒……。そんなときに修正テープでできる裏ワザが「めっちゃ手軽!」とSNSで話題です。目からウロコの「じゃない使い方」を紹介します。

▶【写真付きで解説】ラベルライター不要!修正テープが書類整理の神アイテムに化ける裏ワザ

修正テープでクリアファイルにラベルが付けられる!

クリアファイルがたくさんあって整理できないとき…(▶使う道具は?)

どのクリアファイルに何の書類を入れたのか分からなくなってしまうときは、修正テープの裏ワザがおすすめです。修正テープを使えば、わざわざラベルライターやシールを用意しなくても、ササッとクリアファイルをラベリングできます!
やり方はいたって簡単。特別な道具もいりません。

クリアファイルと修正テープを用意!(▶やり方は?)

【準備するもの】
・修正テープ
・クリアファイル

【手順】

クリアファイルに修正テープでラインを引いて…(▶次へ)


1.クリアファイルに修正テープでラインを引きます。

ペンで書き込むだけ!(▶強度アップのコツは?)

2.修正テープで引いたラインの上に、ペンで書類の内容を書き込みます。
たったこれだけで、簡単に書類をラベリングできます。

油性ペンで書き込んでテープを貼れば強度アップ!(▶他の方法との違いは?)


修正テープがこすれてラベルが見にくくなるのが心配なときは、油性ペンで書き込んだ後に、上からセロハンテープを貼るのがおすすめです。

マスキングテープや付箋との違いは?修正テープの魅力

マスキングテープや付箋より剥がれにくくて見やすい!(▶他の活用法は?)


マスキングテープの場合、書類が透けて見にくかったり、インクをはじいて書き込みにくかったりといった点が気になります。
付箋は、取れやすさが難点です。ファイルに付けていたけれど、結局取れてどの書類か分からなくなってしまった経験がある方もいるのではないでしょうか。
その点、透けにくく剥がれにくい修正テープは優秀です!

クリアファイル以外にも!文字が目立ちにくいときに

黒い表紙のノートにも書ける!(▶次の活用法は?)


クリアファイル以外のラベリングにも、修正テープが使えます。例えば、黒などの色が濃い表紙のノートは、普通のペンでは文字が見えにくくなるのではないでしょうか。そんなとき、修正テープを使えば、タイトルや名前がバッチリ読めます。

クラフト封筒や総柄封筒の文字も見やすい!(▶次へ)


クラフト封筒や総柄の封筒などに文字を書き込むときも、修正テープの上から書けば、パッと目に入りやすくなります。

ラベルライター不要!ラベリングは修正テープに決まり

修正テープでラベリングをお手軽に!


わざわざラベルライターや専用シールを用意しなくても、修正テープでササッとラベリングできるとは、まさに目からウロコ!書類整理でお困りの方は、ぜひ試してみてください。





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さわ子

わが道を行く兄と天真爛漫な妹の2人きょうだいを育てるママライター。丁寧な暮らしに憧れを抱きつつも、現実では「少しでも家事をラクに!」と模索する日々を送っています。家事・育児・仕事に奮闘する一人のママとして「わかる!」「こんなのが知りたかった!」と思ってもらえるライフハックを発信中です。

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