あの日、親友に何があったのか。小5の夏に、彼女は母親と姿を消した…。無縁社会に落ちてしまった母と子どもを葛藤しながら見つめる、セミフィクションコミックエッセイをお送りします。
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第1回
#趣味
小5の夏、親友は突然失踪した。20年後に出会ったのは、彼女にそっくりな女性で…/その叫びは聞こえていたのに(1)
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第2回
#趣味
育児を手伝う人がいない? 散らかり放題の家で暮らす18歳の母と、腕のアザの「違和感」/その叫びは聞こえていたのに(2)
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第3回
#趣味
「子どもが子どもを育ててる」向けられる目と囁かれる噂。18歳の母が置かれた現実とは/その叫びは聞こえていたのに(3)
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第4回
#趣味
「帰ったぞ、メシ」ワンオペ育児で疲れ切った18歳の妻に、夫は冷たく言い放って/その叫びは聞こえていたのに(4)
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第5回
#趣味
「えらいとこに越してきはったね」夜は危ないから出歩かない方がいい、そんな街の記憶/その叫びは聞こえていたのに(5)
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第6回
#趣味
ヒステリックに叱る母と無関心な父。唯一の居場所だった親友は、ある日失踪した/その叫びは聞こえていたのに(6)
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第7回
#趣味
お泊まりの夜。友だちの母親の隣で眠っていた、知らない「おじさん」…この人は誰?/その叫びは聞こえていたのに(7)
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第8回
#趣味
周囲から浮いていた18歳のママ。子育て広場で友だちができたってほんと!?/その叫びは聞こえていたのに(8)
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