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まだ足りないの? 私にとっての幸せは、どれだけの数望みを叶えられたかで決まる/稼いだら幸せになれると思ってた(1)

ひとりひとり幸せの形は違って当たり前なのに、どうして人の幸せを真似しようとしてしまうのだろう?
お金が原因で不仲になった両親の姿をトラウマに抱えていたイラストレーターのちえ。彼女は「お金がないと幸せになれない!」との思い込みから、休みなく働き必死に稼いできました。ところが働いても働いても不安と孤独が消えない不安定な日々が続きます。
不安の本質をしっかり見つめるためにお金の勉強をしてみたら、自分が求める暮らしにお金はそこまで必要じゃないという事がわかって…。
「幸せのカタチ」を見つけるために奔走した10年間を描き切った渾身のコミックエッセイ『稼いだら幸せになれると思ってた』。本作から、主人公・ちえが幸せに辿り着くまでのがむしゃらな日々の様子をお送りします。「自分なりの幸せってなんだろう?」と悩む人の心にきっと刺さるはず。
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