山岸凉子 名作選『日出処の天子』(7)

『日出処の天子』7回【全8回】
1980年から1984年にかけて発表された、歴史漫画の大傑作『日出処の天子』。厩戸王子(聖徳太子)と蘇我毛人(蘇我蝦夷)を中心に、主人公である厩戸王子が少年時代を経て、摂政になるまでを描いた作品で、1983年度、第7回講談社漫画賞少女部門を受賞しました。
山岸凉子先生の過去の作品が電子書籍で販売されることを記念し、冒頭のエピソードを8回連載でお届けします。今回は第7回です。
※本作品は山岸凉子著の書籍『日出処の天子』から一部抜粋・編集しました。この作品は1980〜1984年に発表されたものです。収録されている表現は、作品の執筆年代・執筆された状況を考慮し、発売当時のまま掲載しています。

Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
2位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
3位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
-
4位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
5位担当した浮気マンガが大ヒットした編集者。今度は自分が「サレ妻」になるなんて…/探偵をつけて浮気に完全勝利する(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細












