-
1
- 2
反抗期の息子と一緒に猫カフェへ!平穏な一日に思わず涙(11)

キレッキレの反抗期もいつか終わりを迎えるもの。少し前まで自分のことを避けていたのに、一緒にお出かけしたり、母の日にプレゼントをくれたり…。子どもの反抗期に苦労した分、その成長に感動したことがある人も多いのでは?
反抗期の見本市のように「うっせぇな!」「ババァ!」を連発していた月野まるさんの長男も、高校3年生になってついに反抗期の終わりが見えてきました。一方、お調子者気質な次男。高校に進学し、初めての満員電車や友達作りに四苦八苦。
子離れ・親離れを感じさせ、感慨深くなる一コマもあるものの、ドタバタな日々は変わりません!「どこのうちも同じなんだなー」と共感必至なエピソードをお送りします。
※本記事は月野まる著の書籍『ナイフみたいにとがってら3 反抗期男子観察日記』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「理想の人がいるなんて幻想、今すぐ捨ててください」結婚相談所で受けた非情な宣告/結婚さえできないわたし 29歳からの婚活地獄(1)
-
2位「今日からお前は奴隷だから」婚姻届を出した直後のセリフ。結婚した相手は最低な男でした/モラハラ夫討伐日記(1)
-
3位ようやく一緒に暮らせる! 帰りを待ちわびる妻に、単身赴任中の夫から「衝撃の報告」/妻が別れを告げる時1(1)
-
4位憧れのタワマンに引っ越してきた幸せな一家。希望に溢れた生活が始まると思ってた/タワマンに住んで後悔してる(1)
-
5位実家暮らしの彼氏に同棲を提案!「大好きな彼女」のお願いなら聞いてくれるよね…?/子ども部屋おじさんの彼と一緒に住みたい私の100日間戦争(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細





