お上品坊やだった我が子も、逃れられぬお下品の魔力にとりつかれた!/よいたん3歳、ときどき先輩(18)

3歳の息子よいたんが、そこはかとなく人生の先輩っぽい…?
早朝に仕事に行く私に「何か食べてから行くんだよ」と声をかけ、遅くに帰宅するのを待っていて「早く寝るんだよ」と労りの言葉をかける。好物のかぼちゃの煮つけを食べさせれば「うん…よくできてる…」と食レポのような感想を述べ、揚げすぎて焦げた唐揚げを見て「間違えたっていいんだよ」と慰めてくれる。もしかしてうちの息子、人生2回目!?
そんな3歳児・よいたんとの驚きと笑いにあふれた日々を描き、読めば癒やされること間違いなしのほのぼの育児コミックエッセイ『よいたん3歳、ときどき先輩。』をお送りします。
※本記事はまぼ著の書籍『よいたん3歳、ときどき先輩。』から一部抜粋・編集しました
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