

ももちゃんを出産後、子育て最優先で頑張ってきた律子さん。まさか夫からスキンシップを拒否されるとは思わず、またそんな事情を何も知らないお義母さんからは2人目の催促が。本来ならフォローするべき夫は見向きもせず、無関心なまま。お義母さんの垂れ流す愚痴を、律子さんだけが延々と聞かされるハメになってしまいました。
結婚生活が長くなるほど「きっと相手はわかってくれるはず」と慢心な気持ちになりがち。普段の生活の中で、お互いがどんな考えを持っているのか、言葉で伝えあうことが大切なのかもしれません。
もしこんな状況に追い込まれてしまったら、あなたならどうしますか?
著=モチ、監修=三松真由美/『「君とはもうできない」と言われまして』(KADOKAWA)
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