育児には喜びもあるけど苦労もある。助産師が伝える、赤ちゃんが産まれてからのこと/16歳の母(8)

妊婦さんに並走し、間近でサポートする助産師がみた命の現場とはー
妊婦さんのすぐそばで出産、産後までをサポートする助産師。命の誕生に立ち会うやりがいと責任のある仕事ながら、さまざまな状況を抱える妊婦さんに向き合い、リスクとも隣り合わせの過酷な現場です。
とある産婦人科へ診察にきたのは、交際中の彼との赤ちゃんを妊娠した女子高生・さきさん。彼や彼女の母はさきさんに何を伝えるのでしょうか。
16歳の少女の妊娠を、産婦人科の助産師として働き始めた主人公の視点から描いたストーリー。命の誕生の最前線の物語をお届けします。
※本記事はおたんこ助産師、ふらみんこ著の書籍『16歳の母~助産師が見た、奇跡の出産物語』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「私、離婚することにしたんだ」夫に尽くす妻が、そう決めた「本当の理由」/離婚するなら、今日かもしれない(1)
-
2位「妻の前で夫の膝に乗る!?」幼さアピールに余念がない弟の彼女、その行動の先に待つものは…/ちっちゃくてかわいいワタシ(1)
-
3位土地代がタダだから...に惹かれて、義実家との「敷地内同居」をあっさり承諾してしまった、あの日/母親だから当たり前?(1)
-
4位「専業主婦になれてよかったね」朝から不機嫌な夫に、妻は機嫌をうかがう毎日/99%離婚 モラハラ夫は変わるのか(1)
-
5位小5の夏、親友は突然失踪した。20年後に出会ったのは、彼女にそっくりな女性で…/その叫びは聞こえていたのに(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細





