マンモグラフィって痛い?不安を拭いきれずセカンドオピニオンへ/アラサー会社員の乳がんの備忘録(2)

ふと気になった乳房のしこり。もしも「乳がん」と診断されたら?
会社員として働きながらイラストレーターとして活動する小野マトペさん。20代半ばのとき、入浴しようと服を脱いでいると乳房のしこりに気づきました。最初に検査を行った病院では「心配ない」と診断されたものの、念のためセカンドオピニオンへ。さらに検査を進めてみると……。
当時の経験を克明に記した漫画には、乳がんの疑いから、診断、手術、そして治療の詳細が描かれています。小野さんの手記から、がんの疑いを抱き始めたときから、診断にいたるまでの記録をお届けします。
※本記事は小野マトペ(著)、神保健二郎(監修)の書籍『アラサー会社員の乳がんの備忘録』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「理想の人がいるなんて幻想、今すぐ捨ててください」結婚相談所で受けた非情な宣告/結婚さえできないわたし 29歳からの婚活地獄(1)
-
2位ようやく一緒に暮らせる! 帰りを待ちわびる妻に、単身赴任中の夫から「衝撃の報告」/妻が別れを告げる時1(1)
-
3位「今日からお前は奴隷だから」婚姻届を出した直後のセリフ。結婚した相手は最低な男でした/モラハラ夫討伐日記(1)
-
4位軽い冗談のはずだった。定年退職した夫のひと言が、妻の“家出”を招いてしまい…!?/自分ミュージアムへようこそ(1)
-
5位憧れのタワマンに引っ越してきた幸せな一家。希望に溢れた生活が始まると思ってた/タワマンに住んで後悔してる(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細





