「開けたらあかん」小6の夏、祖父母宅で遭遇した恐怖とは/ぼぎわんが、来る 1(1)

昭和の終わり、当時小学6年生だった田原秀樹は、母方の祖母の家で正体不明の怪異と遭遇。寝たきりだった祖父の一喝によって、難を逃れます。
その後社会人となり、幸せな新婚生活を送っていた秀樹。しかし妻・香奈の初産が近づいた頃、またも不審な出来事が彼の周囲で起こり始めます。身の危険を感じた秀樹は、愛する家族を守るため、姿なき訪問者に立ち向かおうとするのですが…。
映画『来る』の原作小説をコミカライズしたノンストップ・ホラー『ぼぎわんが、来る 1』をお送りします。
※本記事は川本貴裕、澤村伊智著の書籍『ぼぎわんが、来る 1』から一部抜粋・編集しました。
※この記事には怖い描写があります。苦手な方は閲覧をお避けください。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「理想の人がいるなんて幻想、今すぐ捨ててください」結婚相談所で受けた非情な宣告/結婚さえできないわたし 29歳からの婚活地獄(1)
-
2位ようやく一緒に暮らせる! 帰りを待ちわびる妻に、単身赴任中の夫から「衝撃の報告」/妻が別れを告げる時1(1)
-
3位「今日からお前は奴隷だから」婚姻届を出した直後のセリフ。結婚した相手は最低な男でした/モラハラ夫討伐日記(1)
-
4位軽い冗談のはずだった。定年退職した夫のひと言が、妻の“家出”を招いてしまい…!?/自分ミュージアムへようこそ(1)
-
5位憧れのタワマンに引っ越してきた幸せな一家。希望に溢れた生活が始まると思ってた/タワマンに住んで後悔してる(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細





