整理整頓が行き届いた、機能的な仕事空間。ミニマリストの原点となった場所

汚家(おうち)で、片付けられない家族と長年暮らしてきたゆるりまいさん。そのコンプレックスからか、片付けに目覚めてからは、極力モノを持たないミニマリストに変貌しました。汚家ならではの苦労やまわりとの衝突など、ミニマリストの気持ちがわかる片付けエピソードを4コマ漫画形式でお届けします!
※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。4コマ総集編』から一部抜粋・編集しました。
一時期ブラック会社に勤めていたゆるりまいさん。休みなし、パワハラ、安い賃金…と心がすり減る日々の心の支えは、逃げ出す準備としての、机の整理整頓だったそうです。
ブラックだけどいい思い出

トイレがキレイな会社

著=ゆるりまい/『わたしのウチには、なんにもない。4コマ総集編』
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