-
1
- 2
食べ方をミスった!?幸せを感じたくて高級かき氷を食べてみた

ほぼ無職のひきこもりで、友達も帰れる実家もない、35歳独身の多和志田(たわしだ)たわ子。布団の中でSNSの楽しそうな投稿を見ては、「自分だけ取り残されている気がする」とため息をつく毎日を送っていました。
働く気力もないし、やりたいこともない。未来も見えない――。それならせめて、少しでも楽しく生きてみたい。そんなたわ子が始めたのは「幸せになれそうなことを、片っ端からやってみる」というもの。
生きるのはしんどい。それでも一歩踏み出してみたとき、たわ子の前に見えてきたものとは……?実録コミックエッセイ『生きるのがしんどい女が「幸せになれそうなこと」をやってみる話』をお送りします。
※本記事は著=タワシ、監修=ゆうきゆうの書籍『生きるのがしんどい女が「幸せになれそうなこと」をやってみる話』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「理想の人がいるなんて幻想、今すぐ捨ててください」結婚相談所で受けた非情な宣告/結婚さえできないわたし 29歳からの婚活地獄(1)
-
2位ようやく一緒に暮らせる! 帰りを待ちわびる妻に、単身赴任中の夫から「衝撃の報告」/妻が別れを告げる時1(1)
-
3位「今日からお前は奴隷だから」婚姻届を出した直後のセリフ。結婚した相手は最低な男でした/モラハラ夫討伐日記(1)
-
4位軽い冗談のはずだった。定年退職した夫のひと言が、妻の“家出”を招いてしまい…!?/自分ミュージアムへようこそ(1)
-
5位憧れのタワマンに引っ越してきた幸せな一家。希望に溢れた生活が始まると思ってた/タワマンに住んで後悔してる(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細













