母の認知症は治ると信じる父。雑誌で見かけた健康食品から怪しい壺まで購入して

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明るく優しかった母が若年性認知症を発症。小学5年生にしてヤングケアラーとなった美齊津康弘さんは、大好きな母が変わっていく姿に戸惑いながら、苦悩と葛藤、そして誰にもわかってもらえない孤独を抱えることに。実体験をもとに描かれる『48歳で認知症になった母』をお送りします。

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