隣家への不安は薄れた。それでも妻の心に残る、夫に言えない本音/隣の家からのチカチカが止まらない話(11)

理想の新生活を夢見て、中古戸建てへ引っ越した春奈ファミリー。ご近所さんには恵まれたものの、何度訪ねても応答のない隣家だけが気がかりでした。
やがて、春奈と娘の帰宅時間に合わせるように、不気味な光の点滅が向けられるように…。多忙な夫には信じてもらえず、次第に孤立していく春奈。隣家への不安はますます膨らんでいき…。
SNSで話題を呼んだコミック『隣の家からのチカチカが止まらない話』をお送りします。
※本記事はサル山ハハヲ著の書籍『隣の家からのチカチカが止まらない話』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位「理想の人がいるなんて幻想、今すぐ捨ててください」結婚相談所で受けた非情な宣告/結婚さえできないわたし 29歳からの婚活地獄(1)
-
2位ようやく一緒に暮らせる! 帰りを待ちわびる妻に、単身赴任中の夫から「衝撃の報告」/妻が別れを告げる時1(1)
-
3位「私、離婚することにしたんだ」夫に尽くす妻が、そう決めた「本当の理由」/離婚するなら、今日かもしれない(1)
-
4位軽い冗談のはずだった。定年退職した夫のひと言が、妻の“家出”を招いてしまい…!?/自分ミュージアムへようこそ(1)
-
5位「今日からお前は奴隷だから」婚姻届を出した直後のセリフ。結婚した相手は最低な男でした/モラハラ夫討伐日記(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細
















