お風呂は面倒だけど、髪は洗いたい。それなら部屋でシャンプーしちゃえばいいんじゃない?

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疲れた夜も、部屋でならシャンプーもラクチン♪


残業でクタクタ、子どもの行事でヘトヘト、飲み会で帰りが遅くなった、何となく体調が悪いなど、「今日はお風呂に入らずに寝てしまいたい!」という日、ありますよね。特に洗髪は、面倒&乾かすまでに時間がかかるのでサボりたい、でも髪のニオイやベタつきは何とかしたい……と葛藤すること、多くないですか? そのお悩み、簡単に解決できます。お風呂に入らず、部屋でシャンプーしちゃえばいいんです!

「部屋でシャンプー?」と思った人も、「ドライシャンプー」の存在は何となくご存知では? 水のいらないシャンプーで、災害時や入院時など洗髪ができないときの非常用というイメージを持っている人も多いかもしれませんが、頭皮につけてもみこむだけ、ドライヤーも不要の手軽さから、近ごろでは気軽に普段使いに取り入れている人が増えているそう。スプレーや泡、シート、パウダータイプなど種類もいろいろあって、この夏、資生堂のヘアケアブランド「TSUBAKI」からもジュレ状のドライシャンプーが登場しています。

【写真を見る】TSUBAKI お部屋でシャンプー 180ml


資生堂が20~40代の有職女性400名を対象にしたアンケート(2018年3月に実施)によると、60%以上が「お風呂・洗髪が面倒」と感じ、その一方で、75%もの女性が「お風呂やシャワーの時間以外で“髪を洗いたい、スッキリさせたいと”と思うことがある」と回答したそう。そんな、毎日忙しくてお疲れ気味の女性をサポートするべく、“お風呂からシャンプーを持ち出して、いつでもどこでも必要なとき、必要な場所でシャンプーを”という新しいヘアケア習慣とともに提案するアイテムが「TSUBAKI お部屋でシャンプー」。

美容成分を含んだジュレ状を頭皮にササッとなじませるとすぐ揮発。洗い流しもドライヤーも不要で、髪と頭皮のベタつきやニオイがスッキリ! 髪の根元がふんわりし、清潔感のある髪がよみがえるそうです。

キャンプや登山などアウトドアでの活動中や、アフターファイブのデートや女子会の前、寝起きに髪のベタつきが気になるときなど、ドライシャンプーが活躍するシーンはたくさん。毎日暑くて髪がムレやすいこの時期、汗拭きシートで体を拭くような感覚で、ぜひ気軽に使ってみてはいかがですか?

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