『ダーリンは外国人』著者の和文化探訪記! 平安時代の貴族の楽しみ、香りで遊ぶ「香道」 めづめづ和文化研究所 京都(1)【連載】(画像15/15)

公開
更新
貴族のたしなみとして重要な「薫物合」

15/15枚

貴族のたしなみとして重要な「薫物合」

(C)小栗左多里、トニー・ラズロ/KADOKAWA

Information

電子書籍の情報はこちら
新装版 めづめづ和文化研究所 京都

累計300万部突破!「ダーリンは外国人」著者の和文化探訪記、待望の新装版!!
▼電子書籍の情報はこちらから▼



■著者:
・小栗左多里
岐阜県生まれ。1995年にデビュー。著書に『ダーリンは外国人1~2』、『ダーリンの頭ン中1~2』『ダーリンは外国人 with BABY』(KADOKAWA メディアファクトリー)など多数。
1988年秋田県生まれ。好きな肉料理はカツ丼。好きな場所は喫茶店。好きな猫は飼い猫のきにゃとごとう。

・トニー・ラズロ
ハンガリー人の父とイタリア人の母の間に生まれ、米国に育つ。自他共に認める語学好き。1985年より日本を拠点とし、ライター活動開始。英語と日本語で文書を書く傍ら、1992年から多文化共生を研究するNGO「一緒企画(ISSHO)」を運営。


▼他の作品も読める! コミックエッセイ劇場はこちら▼
コミックエッセイ劇場で他の作品も読む


おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

コミックエッセイランキング

コミックエッセイをもっと見る

作品を検索する

レタスクラブ最新号

レタスクラブ最新号詳細