期間限定ガラスびんカフェが表参道にオープン

公開
更新

「ガラスびん」は透き通ったフォルムとひんやりすべすべの手触りが魅力。つい集めてしまう人も多いのではないだろうか? そんなガラスびんの魅力を堪能できるおしゃれカフェが、表参道に期間限定でオープンした。

東京都渋谷区の「hanami 表参道」にて、日本ガラスびん協会主催のフラッグシップカフェ「びんむすめギャラリー with Glass Bottle Cafe」が12月15日まで期間限定で開かれている。ガラスびんの魅力を体感してほしいというコンセプトのこのカフェでは、なんと60種類ものガラスびん入りメニューが用意されている。

一躍ブームとなった「ジャーサラダ」や「ジャーケーキ」各種では、色鮮やかな野菜やフルーツの色彩をビン越しに楽しめる。ドリンクメニューは、ガラスびんに入った国産飲料でアルコールもあり。グラスで注文すれば、目の前でビンからグラスにサーブしてくれる。

店舗は青と白で統一された中に、ビタミンカラーのオレンジがアクセントとなるカラーリング。ガラスびんの透明感があって爽やかなイメージに沿った、ホッと癒される空間になっている。また店舗の内と外には、日本各地の「ガラスびん」と「びんむすめ(びんにたずさわる地元の看板娘たち)」の写真がギャラリー風に飾られている。

さらに、期間中の土・日・祭日は、来店者全員にガラスびん入り飲料をプレゼント! 中身は当日までのお楽しみとなる。

光を受けてキラキラ輝くガラスびんに囲まれた、癒しのカフェタイムを過ごしに出かけてみては? 【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

この記事に共感したら

Information

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細