勤めていたフランス菓子店をやめ、付き合っていた彼女・れなさんに面倒を見てもらうことになったという元パティシエのまいったねぇさん。「あり余る時間で手間暇かけてじっくりと」そして「時間がなくてもかんたんおいしい」とっておきいたわりレシピと2人の物語をお送りします。
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第1回
#食
母が作ってくれた思い出の味。シンプルなのに懐かしい【トマトソーススパゲッティ】
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第2回
#食
持てあます時間に料理を。彼女の誕生日を祝うオシャレな一皿【キハダマグロのタルタル】
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第3回
#食
お疲れな彼女の顔が、一口でほぐれていく。蟹缶を汁ごと入れる【蟹入りポテトサラダ】
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第4回
#食
焦げ目に食欲をそそられて…パサパサが苦手な彼女も大満足!【じゃが芋とさつま芋のロースト】
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第5回
#食
食欲がない彼女のために作る、大葉とバジルが爽やかな【蒸し鶏とザーサイの生春巻き】
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第6回
#食
野菜嫌いの彼女に!育てたミニトマトを自分好みにオーブンで焼き上げて【セミドライトマト】
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第7回
#食
フライパンで表面こんがり。朝からとろけるおばあちゃんの味【ハムとチーズの焼きサンド】
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第8回
#食
ぐつぐつ煮込める時間は…たっぷりあるから!こだわりを活かした【牛すじと里芋の煮込み】
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