東日本大震災で突然奪われた日常。防災の備えの大切さを、一人でも多くの人に届けたい。震災当日の2011年3月11日から約3週間、自宅避難という「中間被災者」として過ごした日々を描く実録コミックエッセイ『今日、地震がおきたら』を試し読みできます。
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第9回
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自宅避難3日目、お風呂に入れず、生理も始まった。震災下で直面した困難/今日、地震がおきたら(9)
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第10回
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オムツもミルクも手に入らない震災直後。産後すぐの体で新生児を抱え奔走する母親/今日、地震がおきたら(10)
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第11回
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震災4日目の朝、鳴り響くサイレン。全国から駆けつけた消防隊を目の当たりにして/今日、地震がおきたら(11)
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第12回
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震災から数日、ガソリンの確保に奔走。震災後に押し寄せた無力感/今日、地震がおきたら(12)
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第13回
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「断水中、お米は洗える?」あたりまえの家事さえ難しかった被災生活/今日、地震がおきたら(13)
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第14回
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「こんなときはお互いさま!」過酷な被災生活で救われた、親戚の存在/今日、地震がおきたら(14)
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第15回
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再びの断水に余震。震災6日目で痛感した、先の見えない被災生活/今日、地震がおきたら(15)
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第16回
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家族としか話せない自宅避難の日々。水を求め出かけた先で会った、不登校の女の子/今日、地震がおきたら(16)