東日本大震災で突然奪われた日常。防災の備えの大切さを、一人でも多くの人に届けたい。震災当日の2011年3月11日から約3週間、自宅避難という「中間被災者」として過ごした日々を描く実録コミックエッセイ『今日、地震がおきたら』を試し読みできます。
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第1回
#趣味
「3.11って、むかしのじしんでしょ?」震災後に生まれた子どもたちに、どう伝える?/今日、地震がおきたら(1)
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第2回
#趣味
避難所に行かず乗り越えた3.11。「被災者じゃないんだね」と娘に言われ…/今日、地震がおきたら(2)
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第3回
#趣味
夫は海に近い職場、息子は保育園。家族が別々の場所にいた、3月11日14時46分/今日、地震がおきたら(3)
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第4回
#趣味
地鳴りが響くなか、息子を迎えに向かった保育園での会話。3.11直後の記録/今日、地震がおきたら(4)
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第5回
#趣味
海辺の職場にいる夫と連絡がつかない。3.11直後のコンビニに立ち寄ると…/今日、地震がおきたら(5)
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第6回
#趣味
東日本大震災の夜。暗闇の中で待ち続けた夫の帰宅/今日、地震がおきたら(6)
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第7回
#趣味
避難所か、ライフラインの止まった自宅か。震災翌日の決断/今日、地震がおきたら(7)
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第8回
#趣味
町役場のテレビで見た津波被害。初めて知った東日本大震災の全貌/今日、地震がおきたら(8)