
著=野原広子/「離婚してもいいですか? 翔子の場合」(KADOKAWA)
体調不良は「辛い」と吐き出せなかった自分の代わりに体が出してきたサイン。
現状に切り込む医師の明確な言葉に、ただただ涙を流すことしかできなかった翔子。
だけど、仕事を見つけて自分自身で生きる力をつけるという提案は、現状を打破する唯一の道にも思えます。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
2位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
3位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
4位「どこのサロン?」軽い気持ちでSNSに載せたネイル写真。「ある友人」が食いついてきて/欲しがるあの子を止められない(1)
-
5位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細








