言葉も歩き方も! フランス王妃になるための厳しい花嫁修業/悲劇の王妃マリ・アントワネット(5)


オーストリアの皇女として生まれたマリ・アントワネット。天真爛漫な少女でしたが、オーストリアとフランスの和平強化のため、わずか14歳で母親と離れ、フランス王室に嫁ぐことに。美しさと気品で国民に愛される王妃となったものの、フランス革命という時代の波に翻弄されて――。
東京大学教授・長谷川まゆ帆監修『まんが人物伝 マリ・アントワネット 革命に散った悲劇の王妃』(KADOKAWA)を10回連載でお送りします。今回は第5回です。
コミックエッセイランキング
-
1位
普通のメゾネットアパート。新居の家賃が怪しいほど安い理由は【複層住戸】/解剖、幽霊、密室(1)
-
2位
病院の取り違えで「初めて目にする我が子」。交換を希望する相手に夫は…えっ?/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(3)
-
3位
田舎で暮らし始めた家族の悪夢の始まり。理想の生活は夢まぼろし?/家を建てたら自治会がヤバすぎた(1)
-
4位
病院からの手紙に呆然…不妊治療の末に授かった3歳娘と血が繋がっていなかった?/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(1)
-
5位
3歳まで育てた子を交換しろと言う母。その真意とは/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(6)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
おすすめ読みもの(PR)
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る