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幼い頃の私は、母の顔色を伺いながら服を選んでいた/自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら(2)

自己肯定感ボロボロの私を変えたのは、異なる価値観の彼との出会いでした。
「僕は本当に思ったことしか言わないよ。それを否定されたら、僕のことまで否定されているみたいだ」
ああ私、この人といる時は、【言葉の裏】を読んで卑屈になる必要がない――。
理不尽な父親と余裕のない母親に育てられ、自己肯定感が極端に低かったというはりさん。
だけど、ロシア生まれの「彼」に出会い、愛情深い彼の言動に癒やされ、自己肯定感に気づいていきます……。
SNSで大人気のコミックエッセイ、待望の書籍化。『自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら』から、はりさんの幼少期のエピソードをお届けいたします。はりさんの自己肯定感が低くなってしまった理由は何だったのでしょうか……。
※本作品ははり著の書籍『自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら』から一部抜粋・編集しました。
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