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意外なことに、高校生のころ住んでいた家は物であふれ空間だったというゆるりさん。
暮らしていると「使うかも」「あったら便利かも」とモノを増やし続けてしまい、気が付けば使いこなせないモノだらけ…なんてことよくありますよね。「なんにもない」空間にするのは難しくても、自分なりの過ごしやすい空間づくりを心がけたいものです。
著=ゆるり まい/『わたしのウチには、なんにもない。 「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります』
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