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笑わせるとお金がもらえる。芸人は楽な仕事だと思ったけど、現実はそうじゃなかった/死にかけた僕はまだ芸人を辞めていない(3)

続けるも辞めるも、どちらも地獄。
コントトリオ「ニュークレープ」のリーダーであるナターシャさんが描くのは、くすぶる芸人が死を意識した経験をきっかけに、芸人を続けるかやめるか葛藤する姿をリアルに描く等身大の半自伝的コミックです。
芸歴12年目をむかえる漫才コンビ「ナッシング」。ツッコミの千葉はバイトをしながらなんとか芸人を続けているものの、ある日駅のホームに落ちたサラリーマンを救助。死を意識した経験から、彼の芸人人生の歯車が少しずつ狂っていき…?
note創作大賞2022受賞の話題作、ぜひお楽しみください!
※本記事はナターシャ著の書籍『死にかけた僕はまだ芸人を辞めていない』から一部抜粋・編集しました。
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