まずは1ヶ月から!レシートチェックで「なんとなく浪費」を見つけよう/おひとりさまのゆたかな年収200万生活(10)

上京10年目、年収約200万円だった派遣社員時代のおづまりこさん。当時お金があればあるだけ使ってしまう生活に危機感を感じ「食費は毎月2万円!」という節約生活を始めることにしました。
買い出し時のマイルールや自炊と外食の予算を細かく決める一方、意識したのは「ストレスを溜めない」「身の丈に合ったやりくり」という部分。旬の食材や時短レシピを取り入れたり、毎月の楽しみを作ったりと、切り詰めすぎない、楽しい節約生活を心がけたそうです。
今ある年収で、私らしく楽しく暮らしたい!漫画家・おづまりこさんが実践した「ゆる節約生活」をご紹介します。
・本記事は著者の実体験に基づくエッセイです。価格や商品内容は2018年3月時点での情報となり、現在とは異なる場合がありますのでご了承ください。
・本記事に登場する商品やサービスの価格は、基本的には「税抜き」表記にしています。不明なものには「税抜き」「税込み」表記は入れておりません。
※本記事はおづまりこ著の書籍『おひとりさまのゆたかな年収200万生活』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位
普通のメゾネットアパート。新居の家賃が怪しいほど安い理由は【複層住戸】/解剖、幽霊、密室(1)
-
2位
病院の取り違えで「初めて目にする我が子」。交換を希望する相手に夫は…えっ?/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(3)
-
3位
田舎で暮らし始めた家族の悪夢の始まり。理想の生活は夢まぼろし?/家を建てたら自治会がヤバすぎた(1)
-
4位
病院からの手紙に呆然…不妊治療の末に授かった3歳娘と血が繋がっていなかった?/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(1)
-
5位
3歳まで育てた子を交換しろと言う母。その真意とは/うちの子、誰の子? もしもわが子が取り違え子だったら(6)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細