ついに言ってはいけない言葉が。妊娠悪阻で号泣した夜/つわりが怖くて2人目に踏み切れない話【傑作選】

「もう妊娠やめたい…」「2人目出産は正直踏み切れない…』
そんな言葉がよぎるほど追い詰められた妊娠生活。
ハードモードすぎるつわりエピソードに共感の声が続出!
1人目の妊娠時、「妊娠悪阻」にかかった著者・松本ぽんかんさん。「妊娠悪阻」とは、妊娠初期に起こるつわりが重症化したもので、ぽんかんさんは妊娠が判明してすぐに発症します。瞬く間につわりの症状に悩まされるハメになり、ついには食べられる物がほとんどなくなってしまう事態に。病院で点滴が必要なほどの栄養失調と脱水症状、さらに坐骨神経痛で車椅子での外出を余儀なくされるなど、さまざまな困難に直面することになってしまったのです。



ぽんかんさんの壮絶なつわり体験は、さながら闘病マンガのよう。妊娠コミックエッセイ『つわりが怖くて2人目に踏み切れない話』から、今回は妊娠10〜11週目頃のエピソードをお送りします。
※本記事は松本ぽんかん著の書籍『つわりが怖くて2人目に踏み切れない話』から一部抜粋・編集しました。



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