中学生の娘がモヤモヤ。両親のわざとらしいやりとり/わたしは家族がわからない(16)
公開
更新
パパっ子だった娘がかすかに記憶していた「父の失踪」という大事件。
成長した娘が父の秘密を知ったとき、両親が作り出していた「普通」が大きく揺らいでいって…。
やまもとりえさんのミステリコミックエッセイ「わたしは家族がわからない」をお届けします。
コミックエッセイランキング
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
おすすめ読みもの(PR)
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る