「開けたらあかん」小6の夏、祖父母宅で遭遇した恐怖とは/ぼぎわんが、来る 1(1)

昭和の終わり、当時小学6年生だった田原秀樹は、母方の祖母の家で正体不明の怪異と遭遇。寝たきりだった祖父の一喝によって、難を逃れます。
その後社会人となり、幸せな新婚生活を送っていた秀樹。しかし妻・香奈の初産が近づいた頃、またも不審な出来事が彼の周囲で起こり始めます。身の危険を感じた秀樹は、愛する家族を守るため、姿なき訪問者に立ち向かおうとするのですが…。
映画『来る』の原作小説をコミカライズしたノンストップ・ホラー『ぼぎわんが、来る 1』をお送りします。
※本記事は川本貴裕、澤村伊智著の書籍『ぼぎわんが、来る 1』から一部抜粋・編集しました。
※この記事には怖い描写があります。苦手な方は閲覧をお避けください。
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