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「おかえり」の後は、子どもとの時間。フリーランスに転身した母の毎日/いってらっしゃいのその後で2(1)

『君の心に火がついて』『ランジェリー・ブルース』で知られる作家・ツルリンゴスターさんは、3人の子どもと夫との5人暮らし。
子どもたち全員が小学生になるタイミングで自然の多い場所へと引っ越し、ツルリンゴスターさんも会社を退職して専業漫画家に転身するなど、大きな転換期を迎えました。
毎日は賑やかで楽しいけれど、思い通りにいかず落ち込むことも。そんなときでも「また次、がんばろう」と自分を励ますポジティブさに救われているそうです。
転がり続ける毎日の中で、パッと輝く瞬間を丁寧に描き留める。ツルリンゴスターさんの、あたたかくて軽やかな日々のエピソードをお届けします。
※本記事はツルリンゴスター著の書籍『いってらっしゃいのその後で 転がり続ける毎日編』から一部抜粋・編集しました。
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