-
1
- 2
「おかえり」の後は、子どもとの時間。フリーランスに転身した母の毎日/いってらっしゃいのその後で2(1)

『君の心に火がついて』『ランジェリー・ブルース』で知られる作家・ツルリンゴスターさんは、3人の子どもと夫との5人暮らし。
子どもたち全員が小学生になるタイミングで自然の多い場所へと引っ越し、ツルリンゴスターさんも会社を退職して専業漫画家に転身するなど、大きな転換期を迎えました。
毎日は賑やかで楽しいけれど、思い通りにいかず落ち込むことも。そんなときでも「また次、がんばろう」と自分を励ますポジティブさに救われているそうです。
転がり続ける毎日の中で、パッと輝く瞬間を丁寧に描き留める。ツルリンゴスターさんの、あたたかくて軽やかな日々のエピソードをお届けします。
※本記事はツルリンゴスター著の書籍『いってらっしゃいのその後で 転がり続ける毎日編』から一部抜粋・編集しました。
Information
おすすめ読みもの(PR)
コミックエッセイランキング
-
1位そのまま帰らぬ人となった妻…ベッドから落ちたまま起き上がってこなかった朝/私がシングルファザーになった日(1)
-
2位平穏な日常が続くと思っていた。誰が息子の心を壊したの?/性被害のせいで、息子が不登校になりました(1)
-
3位夫のスマホに届く不倫相手からのメッセージ。でも「私は幸せだ」と自分に言い聞かせて/私はあのママ友より幸せだと思っていたのに(1)
-
4位「お姉ちゃん、いじめられてるんだって」。見つけた「娘の写真」に母はショックを…/家族全員でいじめと戦うということ。(1)
-
5位担当した浮気マンガが大ヒットした編集者。今度は自分が「サレ妻」になるなんて…/探偵をつけて浮気に完全勝利する(1)
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する
レシピランキング
レシピランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細















